|
|
||
|
gh-0005-c
|
||
![]() |
![]() |
|
| Sold
Out ずんぐりとした氷のような透明度を持つピカピカタイプです。 特筆すべきはトップの部分に突き刺さり侵食をしてくるように成長しようとして見て取れる石柱群達です。 その背面は抉れているので新しい結晶体が成長と言うよりも浸食されているのか、もしくは元々そのような結晶があったところに水晶が発達したのか? それにしてはファセット面はクリアなので母岩に沿って成長したとは考えにくく、想像が膨らみます。 もし採掘されずに、そのまま時が経ったらどうなっていたのでしょう・・? 大きさ:W:3.5cm H:4.9cm D:4.0cm 重さ :53.0g |
|
|